お悩み解決事例03

建築条件とか費用とかよくわからないから、
どこまで理想やわがままを言っていいのか…(前橋市 Nさん)

TROUBLE CASE 03

もともと所有している土地があって、いつかはそこに家を建てたいと考えていました。ただ、その土地は四角とは言えない変形地だったので、普通の家を建てるのは難しいだろうな~とわかっていました。しかも、土地の南側にはすでに建物があって、南向きに窓やベランダは作れないこともわかっていました。

その後、ハウスメーカーでは規格が決まっているのであまりしつこく営業の方に注文を付けるのも気が引けるし、やっぱりこういう土地では設計事務所に別途費用を払って完全にオリジナルな家を設計してもらわないといけないのかなと半ばあきらめていました。

そんな時

わがままな願いも
なんとか応えようと頑張ってくれる設計士さん

SOLUTION

そんなとき、Dハウスで家を建てたという知り合いに話を聞く機会があって設計の方を紹介してもらいました。間取り図を書いてくれるだけでなく、パソコンの画面で部屋の中や外を実際に歩いているかのような立体的な画像も見せてくれて、変形地の家のイメージがすごくよくわかったんです。

するといろいろな要望がわいてきて、北側に面した日当たりの悪い土地だけど光を部屋の中に取り込むことはできないか?なんて無茶なお願いもしてみました。難しい注文だったようですが、天井を高くして天窓をつけることで家中に光がいきわたるような設計を考えてくれました。あれこれわがままを言ってもなんとか答えてくれる設計の方がいたので迷わずDハウスで建てることを決めました。

Dハウス:山田

とことんわがままを言ってください!

狭小地、変形地、斜面の土地など家を建てるには条件が悪いといわれている土地でも、その土地の個性や制約条件を活かしながら何度も工夫してシミュレーションしています。

Dハウスを建てている第一工業では、和風の家・洋風の家だけでなく、ビルから店舗や工場まであらゆる建築物を立ててきた実績がありますので、普通の家づくりの発想にとらわれることなく設計が可能です。

お客様が大切にしたい部分を実現するために、わたしたちは知恵と労力とこれまで培ってきた工事ノウハウを最大限に注ぎ込みます。

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