タンク製造
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タンク製造の特徴

第一工業のタンク製造は品質第一
第一工業のタンク製造技術は危険物地下タンクの製造によって鍛えられてきました。
漏洩が許されない危険物地下タンクは溶接技術も高度なものが要求されます。
品質管理の基盤が危険物タンクにあるため、たとえ小さな排水処理タンクでも品質第一に製造しております。

自社製造工場によるローコスト化
第一工業は全てのタンクを自社工場で製造しております。外注費用が一切発生しないため、他社に比べても相対的に“安い”という評価をいただいております。

どのようなニーズにも対応できる設備と技術
製造工場にはシャーリング(鉄板を切断する機械)3台、ベンダー(鉄板を折り曲げる機械)3台があり、どのようなタンク製造も可能にしております。
切断、折り曲げと同様に重要な溶接については専門の資格取得者が20名在籍し、高度な溶接作業を日々行っております。
これらの設備と技術によって、お客様の様々なニーズにお応えすることが可能になります。

配管工事も含めてプラント建設まで自社施工
第一工業はタンク製造だけでなく、プラント建設の豊富な実績があります。タンク製造、設置と共に行われる配管工事は全て自社施工です。そのため高品質かつローコストなプラント建設を行うことが可能です。
第一工業は危険物保安技術協会、および全国安全技術協会の認定事業者です。

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